About
代表 TOYAMA YUKI
マナ・ワークスは、スタートアップ・成長企業のAI活用戦略からMVP開発まで一気通貫で伴走するパートナーです。AI活用の方向性整理、PoC企画・実行管理、AIベンダーへの要件定義・RFP作成、開発ディレクションまで。HR Tech・EdTech・プロフェッショナルサービス領域を中心に、「技術と事業の間を埋める」存在としてプロジェクトに参画します。
詳しく見るService
「まず試す」から「本格的に動く」まで、フェーズに合った支援を提供します。
Retainer|月額リテイナー
月次MTGとテキスト相談で、CTO/CDO的な機能を提供。経営判断の壁打ち、技術戦略のレビュー、プロダクト方針の検討を継続的にサポート。
¥100,000〜 / 月
Project|プロジェクト型
「自社のどこにAIを使えるか」の整理から、PoC設計、AIツール・ベンダー選定、実装ロードマップ作成までを1〜2ヶ月で完了。行動できる戦略に落とし込みます。
¥350,000〜 / プロジェクト
Hands-on|伴走型
プロダクト定義からMVPリリースまで伴走。開発会社との連携、要件定義、スプリント管理まで、PM/CTO不在でもプロダクトを前に進めます。
¥250,000〜 / 月
Works
「何を作るか」から「動くものを届けるまで」。HR Tech・EdTech・コンサル領域の現場で積み上げた直近のプロジェクトをご紹介します。
プロダクトのアイデアはあるが、「どの市場から攻めるか」「何をMVPとして作るか」が定まらず、開発着手できずにいた。
市場調査・競合分析からMVPスコープ定義、要件定義書・画面仕様の作成、スクラッチ開発の技術ディレクション・実装支援までを一気通貫で実施。
急成長で採用業務が属人化。Excelと口頭での管理が限界に達し、標準化・システム化が急務だった。
業務フローを可視化し、kintone導入 × スクラッチ拡張のハイブリッド構成を設計。開発チームに渡せる仕様書レベルまで1ヶ月で落とし込み。
「DXを進めなければ」という意識はあるが、何から手をつければよいかわからない。社内に推進人材もなく、外部の視点が必要だった。
事業・業務・IT基盤を横断ヒアリングし、課題の優先度付け+短期/中期の実装ロードマップを策定。経営層が判断・動けるレベルの粒度に落とし込み。